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<title>厳選！中国情報ステーション</title>
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<description>世界におけるプレゼンスが増す中国の厳選情報をピックアップ！</description>
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<title>中国の若者の間でＵターン激増！</title>
<description>80年代生まれ若者のUターン激増！安定とストレスない生活求め―中国 2010年2月7日、環球時報によると、1月31日付シンガポール華字紙・聯合早報は、中国では大都市での生活のストレスからUターンする80年代生まれの大卒の若者たちが増加していると伝えた。《写真は清華大学の卒業式。》</description>
<dc:subject>生活</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-09T10:52:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>80年代生まれ若者のUターン激増！安定とストレスない生活求め―中国<br /></strong><br /><br />　2010年2月7日、環球時報によると、1月31日付シンガポール華字紙・聯合早報は、中国では大都市での生活のストレスからUターンする80年代生まれの大卒の若者たちが増加していると伝えた。<br /><img src="http://art17.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32827470.jpg" alt="0209-3" width="300" height="450" style="border:0" /><br />《写真は清華大学の卒業式。》<br /><br><a name="more"></a>　上海外国語大学で英語を専攻した楊さん（女性）はある銀行に半年勤めたが、上海の物価とストレスで生活が困難になり、故郷の中国西部・甘粛省張掖市に帰ることを決意、そこで翻訳の仕事をみつけたという。いま、80年代生まれの若者のあいだで、楊さんのようなケースが増えている。<br /><br />　同記事によると、こうした20代～30代の若者のほとんどが、「都会人」になる夢を抱いて大都市で進学・就職するが、高い生活コストや生活の質の低さに耐えられず、大都市を離れ、田舎に帰って仕事を探そうとする者が急増している。于さん（女性）も、Uターンの理由を「大都市は帰属感がないし、生活コストが高く、家族と離れすぎている」と語る。専門学校で1年と少し英語を教えていた于さんだが、故郷での生活は上海より快適で、満足しているという。<br /><br />　「一人っ子政策」が始まった時期と重なる80年代生まれにUターン現象が起きていることは偶然ではなく、両親が子どもをそばに置いておきたいという願いも関係しているという。記事は、この現象は中国の地方都市の発展に対して、一定の貢献もしている、と指摘する。同済大学の陳強（チェン・チアン）教授も、地方が育成した人材を回収することは、一種の投資回収だと語る。<br /><br />　大都市の一部の企業では、中途退社し帰郷する者が新入社員の半数にも及ぶという。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.09)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国の若者の間でＵターン激増！</h4><br />　<br />　中国ではＵターンして地方に帰っても、地方の経済も右肩上がりなので職も比較的すぐに見つかるのだろう。<br /><br />　日本では地方に帰ったりしたら職なんて・・。だから日本は都会ばかりが潤い、地方はどんどん廃れる。しかしそれでいて都会で仕事をしている人の満足度といえば高くはない。<br /><br />　自由な国の日本だが、その選択肢は年々減っていることに悲観せざるを得ない。

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<title>中国では超つけまつげブーム！？</title>
<description>つけまつげブームはここまで！街中の注目を浴びるぱっちりヘッドライト―江西省南昌市 2010年2月7日、女性がパッチリと大きな目元を目指し、長くカールしたまつげ演出に大きく心を砕くのは日本も中国も同じ。最近ではつけまつげの装用も珍しいことではなくなったが、このほど江西省南昌市で見かけられたつけまつげは、かなりインパクト大のユニークなものだ。チャイナフォトプレスの報道。</description>
<dc:subject>三面記事</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-09T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>つけまつげブームはここまで！街中の注目を浴びるぱっちりヘッドライト―江西省南昌市<br /></strong><br /><br />　2010年2月7日、女性がパッチリと大きな目元を目指し、長くカールしたまつげ演出に大きく心を砕くのは日本も中国も同じ。最近ではつけまつげの装用も珍しいことではなくなったが、このほど江西省南昌市で見かけられたつけまつげは、かなりインパクト大のユニークなものだ。チャイナフォトプレスの報道。<br /><img src="http://art19.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32819278.jpg" alt="0209-2" width="450" height="295"><br /><br><a name="more"></a>　つけまつげを装着していたのは、ある女性が所有する赤色の軽自動車。丸いヘッドランプをふちどる黒いまつげは彼女自身のアイディアだ。<br /><br />　街を疾走すると通行人らの注目を一身に浴びる愛車に、オーナーの女性も心なしか誇らしげな様子だった。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.06)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国では超つけまつげブーム！？</h4><br />　<br />　この車、なんかはやりそうな予感・・<br /><br />　車がいろんな顔を持つのもアニメの世界みたいで面白いかも？

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<title>上海万博の投資額はなんと・・</title>
<description>＜上海万博＞6兆円弱の建設投資は万博史上最高、果たして回収できるのか？―中国メディア 2010年2月5日、中国が国家の威信をかけた上海世界博覧会（上海万博）の開催まで残り85日。万博会場への直接投資286億元（約3750億円）のほかに駅、バス停、空港や道路などのインフラ投資も合わせると、その推定投資総額は3000億元（約3兆9400億円）から4000億元（約5兆2500億円）にのぼると地元紙・新民晩報が伝えた。《写真は万博会場の建設現場。》</description>
<dc:subject>上海万博</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-09T01:15:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>＜上海万博＞6兆円弱の建設投資は万博史上最高、果たして回収できるのか？―中国メディア<br /></strong><br /><br />　2010年2月5日、中国が国家の威信をかけた上海世界博覧会（上海万博）の開催まで残り85日。万博会場への直接投資286億元（約3750億円）のほかに駅、バス停、空港や道路などのインフラ投資も合わせると、その推定投資総額は3000億元（約3兆9400億円）から4000億元（約5兆2500億円）にのぼると地元紙・新民晩報が伝えた。<br /><img src="http://art21.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32818988.jpg" alt="0209-1" width="450" height="300" style="border:0" /><br />《写真は万博会場の建設現場。》<br /><br><a name="more"></a>　この万博史上最高といわれる巨額資金を全額回収することはできるのだろうか？兪正声（ユー・ジョンション）上海市委書記は昨年9月、「我々の目標はプラスマイナスゼロ。損も得もしないことだ」と発言。上海市の政府系シンクタンクが04年に算出した万博の純利益は9億2000万元（約121億円）だった。東海証券研究所のアナリスト董高峰（ドン・ガオフォン）氏は「万博収支は会場内の投資と収益のみで計算されるべきもの」と説明しており、万博そのものは経済的成功を収めるとの見方が有力だ。<br /><br />　だが浦東空港や地下鉄駅の整備拡張やバス路線の充実、環境美化に3000億元ほどの多額の費用がかかるほか、銀行からの借入金の金利が上昇すればさらに資金総額が増える可能性もある。上海市内では最新型の液晶パネルを設置したバス停が次々と撤去され、同じ場所に万博のための新バス停が建設されている。これを見た市民からは「あまりにももったいない」との声も。投資金額に見合うほどの経済効果が実感できなければ、こうした声はさらに大きくなると予想される。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.08)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>上海万博の投資額はなんと・・</h4><br />　<br />　すごいですね・・６兆円弱もお金をつぎこんでるとは。<br /><br />　中国の損得にかかわらず、これは見に行く人にはお得！？上海は１年たてばまったく違う景観になっている大都会。<br /><br />　この１年でまた大きく進化を遂げるんでしょうね。

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<title>中国、当面は一人っ子政策の変更なし</title>
<description>＜一人っ子政策＞今後5年は絶対に変更しない、当局が言明―中国 2010年2月4日、中国の国家人口計画生育委員会は広東省で開かれた座談会で、「十二五」（11年～15年の5か年計画）期間中は現行の「一人っ子政策」を変更しないと明言した。5日付で南方日報が伝えた。《写真は上海市。》</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-08T09:42:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>＜一人っ子政策＞今後5年は絶対に変更しない、当局が言明―中国<br /></strong><br /><br />　2010年2月4日、中国の国家人口計画生育委員会は広東省で開かれた座談会で、「十二五」（11年～15年の5か年計画）期間中は現行の「一人っ子政策」を変更しないと明言した。5日付で南方日報が伝えた。<br /><img src="http://art19.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32785562.jpg" alt="0208-3" width="450" height="323" style="border:0" /><br />《写真は上海市。》<br /><br><a name="more"></a>　中国では昨年あたりから「一人っ子政策」の見直しが活発に議論されるようになった。上海市では加速する高齢化への対応策として、条件を満たす夫婦に第2子の出産も奨励している。こうした動きの中、同委の趙白鴿（ジャオ・バイゴー）副主任は広東省広州市で開かれた南部12省の人口計画生育委主任による座談会で、「一人っ子政策」のあり方に関する国務院上層部の重要講話を発表した。<br /><br />　その内容は、▽一人っ子政策は党と政府が中国の国情に基づいて定めた重要な国策である▽それが国家と国民の長期にわたる利益に合致していることが実践で証明された▽「十二五」期間中は現行の一人っ子政策を変更しない―となっており、「一人っ子政策」は少なくとも今後5年間は続行する意向であることを明言した。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.06)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国、当面は一人っ子政策の変更なし</h4><br />　<br />　「今後5年間は続行する」か・・ということはその後は解禁される可能性もなきにしもあらずということか。中国は今結婚ブーム。この結婚ブーム世代が二人、三人と子供を持つとまたしても人口爆発が起き、食糧不足や水不足が生じてしまう。<br /><br />　一人っ子政策により、中国は高齢化社会に向かおうとしているが、ただ、人口爆発よりはデメリットは少ないと思う。

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<title>ディズニーランドより魅力的なテーマパークが中国で建設へ！？</title>
<description>「ディズニーランドより魅力的」、海南島にロケット・テーマパーク建設へ―中国 2010年2月4日、中国政府系エレクトロニクス・メーカーの中国航天国際HDは、海南省に「ロケット・テーマパーク」を建設すると発表した。趙立強総裁は「ディズニーランドよりも魅力的なテーマパークになる」と述べた。《写真は中国の有人宇宙船「神舟7号」から持ち帰られた実験用生物。》</description>
<dc:subject>生活</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-08T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>「ディズニーランドより魅力的」、海南島にロケット・テーマパーク建設へ―中国<br /></strong><br /><br />　2010年2月4日、中国政府系エレクトロニクス・メーカーの中国航天国際HDは、海南省に「ロケット・テーマパーク」を建設すると発表した。趙立強総裁は「ディズニーランドよりも魅力的なテーマパークになる」と述べた。<br /><img src="http://art17.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32772622.jpg" alt="0208-2" width="450" height="296" style="border:0" /><br />《写真は中国の有人宇宙船「神舟7号」から持ち帰られた実験用生物。》<br /><br><a name="more"></a>　予定地は、政府が同省文昌市に建設するロケット発射場の隣接地で危険性を指摘する声も。同社は「立ち入り禁止区域外の安全な場所につくる。事故の確率は飛行機の墜落よりも低い」などと説明している。<br /><br />　予定地は400万平米、投資総額は200億元。ホテルなどを併設し、ロケット発射現場を望める展望台や、宇宙で育てられる植物を集めた植物園も設置する。開園は2013年ごろとなる。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.07)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>ディズニーランドより魅力的なテーマパークが中国で建設へ！？</h4><br />　<br />　事故の確率は飛行機が落ちるより低い・・ってことは事故が起きる可能性はやっぱりあるわけか（汗）<br /><br />　でも宇宙をテーマにしたテーマパークだけに面白そうでは、今までの中国のテーマパーク事情からするとあるが結局ただの植物園になってしまいそうな予感がします・・

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<title>中国では学位もニセモノ！？</title>
<description>＜怖い中国事情＞学位もニセモノ？！毎年数百人の中国人が購入―英国 2010年2月5日、中国新聞網は記事「英国に氾濫するニセ学位＝毎年数百人の中国人留学生がニセ学位を手に帰国」を掲載した。《写真は北京市。道路には無数のニセ学位の広告が貼られている。》</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-08T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>＜怖い中国事情＞学位もニセモノ？！毎年数百人の中国人が購入―英国<br /></strong><br /><br />　2010年2月5日、中国新聞網は記事「英国に氾濫するニセ学位＝毎年数百人の中国人留学生がニセ学位を手に帰国」を掲載した。<br /><img src="http://art17.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32770583.jpg" alt="0208-1" width="297" height="450" style="border:0" /><br />《写真は北京市。道路には無数のニセ学位の広告が貼られている。》<br /><br><a name="more"></a>　今年1月20日、英国に留学中の中国人留学生2人が証明書偽造及びマネーロンダリングで有罪判決を受けた。主犯の劉海洋（リウ・ハイヤン）は2年間の間に英国の大学67校の学位証明書500件以上を偽造したという。<br /><br />　英国に留学する華人留学生（中国本土、香港、台湾を含む）は年7万人以上。うち追試が必要となる学生は1万5000人。そして5000人は追試をしても学位が得られない学生だという。そこでニセ学位の需要が生まれているという。費用は大学により異なるが、オックスフォード、ケンブリッジでも500ポンド（約6万9600円）以下といったところ。中国教育処の証明や試験成績証明を加えると値段は跳ね上がる。<br /><br />　中国政府も英国に学位認定の出先機関である教育処を作るなど対策を講じているが、効果は上がっていない。それというのも留学生の多くは富裕層の子弟で、職探しに困ることはなく、親に見せるための証明書があれば十分だからだという。教育処のあるスタッフは、ニセ学位氾濫の理由について留学生の保護者はよくよく考えて欲しいと話している。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.07)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国では学位もニセモノ！？</h4><br />　<br />　イギリス以外、もちろん中国の国内の大学の学位もニセモノが出回っているという。でも学位も信用にならないとしたら就職する際の面接官は選抜するのが大変ですね・・。ただでさえ就職志望者は多いだろうに。<br /><br />　学位だけではなく、各種免許書などもニセモノが出回っている中国。これを克服するシステムを開発すればノーベル賞モノ!?<br />

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<title>四川でサルが檻から集団脱走！！</title>
<description>四川 サルが檻から集団脱走、捕獲に懸賞金 四川省重慶市沙坪公園で飼育されているサルの群れがこのほど鉄の檻から脱走した。サルの大将が引き連れるサルの群れは、食品を奪うなどして観光客を脅かせている。</description>
<dc:subject>三面記事</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-06T10:12:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>四川　サルが檻から集団脱走、捕獲に懸賞金<br /></strong><br /><br />　四川省重慶市沙坪公園で飼育されているサルの群れがこのほど鉄の檻から脱走した。サルの大将が引き連れるサルの群れは、食品を奪うなどして観光客を脅かせている。<br /><img src="http://art22.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32685774.jpg" alt="0206-3" width="300" height="196" style="border:0" /><br /><br><a name="more"></a>　管理員によると、サルたちはもともと、鉄の檻の中で飼われていたという。しかし2カ月以上前、サルたちはどこからか「秘密のルート」を見つけ出し、7-8匹の子ザルたちが毎日昼間は外で遊び、夜は鉄柵の中で眠るなど、自由自在な生活を送るようになった。管理員は清掃スタッフを派遣して柵の中で「秘密のルート」を探したが、何度探しても見つからなかった。<br /><br />　脱走したサルは管理員と接近したがらないため、公園側は、観光客がサル1匹を捕まえるたびに200元の懸賞金を払う措置を発表、さらにサルの捕まえ方を広めたが、サルを捕まえられた観光客はいなかった上に、観光客の携帯電話、バッグ、サルを捕まえる道具などがサルに奪われて湖の中に放り込まれてしまった。<br /><br />　春節間近の今、管理員はサルが食料を奪う際に観光客を傷つけるのではないかとの憂慮から、市の動物園から麻酔銃を借りて、サルたちを檻にもどすことを望んでいる。また、今後も引き続き、サルたちの「秘密のルート」を内部から探索していくという。<br /><br />（以上人民網日本語版より引用2010.02.03)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>四川でサルが檻から集団脱走！！</h4><br />　<br />　この動物園、まさにサルの楽園と化してますね・・<br /><br />　しかし数ヶ月前に中国でワニが大脱走したときには多くの人が捕獲したと聞いてますが、サルは難しいんですね。しかもいまだ秘密のルートがわからないとは・・<br /><br />　秘密のルートを探すサルとの格闘記をドキュメント番組に仕上げたら面白そう♪

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<title>台湾も『不倫は文化』！？</title>
<description>不倫夫婦90万組！変化する婚姻＝子どもたちに悪影響も―台湾 2010年2月3日、シンガポール華字紙「聯合早報」は、台湾の既婚者のうち9．1％が不倫を経験しているとの民間機構による調査結果を報じた。台湾全体で90万組の夫婦が不倫危機に直面している計算だ。《写真は台湾の若者。》</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-06T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>不倫夫婦90万組！変化する婚姻＝子どもたちに悪影響も―台湾<br /></strong><br /><br />　2010年2月3日、シンガポール華字紙「聯合早報」は、台湾の既婚者のうち9．1％が不倫を経験しているとの民間機構による調査結果を報じた。台湾全体で90万組の夫婦が不倫危機に直面している計算だ。<br /><img src="http://art19.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32680027.jpg" alt="0206-2" width="450" height="342" style="border:0" /><br />《写真は台湾の若者。》<br /><br><a name="more"></a>　統計によると、2009年、台湾の離婚率は2．43％。5万6103組が離婚した。不倫は離婚理由の中でも主要なものの一つだという。調査によると、 5．8％がパートナーに不倫相手がいると疑っている。性別で見ると、妻が疑っている確率のほうが高かった。一方、自分の不倫相手がいると認めたのは 3．3％にとどまった。<br /><br />　また4人に1人が新たにパートナーを選び直せるならば、今の相手と別の人を選ぶとの回答した。性別で見ると、女性の回答率は男性の2倍近くに達している。専門家は両親が不倫すれば子どもたちに悪影響が及ぶと警告、将来同じ誤った道を歩みかねないと危惧している。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.05)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>台湾も『不倫は文化』！？</h4><br />　<br />　ちょっと古い言葉だが、まさに『不倫は文化』といった感じ。<br /><br />　しかし4人に1人が別の人を選ぶってなんかショックですね。最近日本を含めて特に先進国においてそういう傾向があるけど、こんなんだから、記事にあるように悪影響を受けた子供が倫理感乏しく成長し、またその子が子供を育てさらに倫理観が乏しくなる・・悪循環（汗）<br /><br />　５０年後とかってなんかすごく荒れた社会になってそうな・・

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<title>なんじゃこれ！？広州に巨大オペラ・ハウスが完成！</title>
<description>巨大な方舟出現！広州オペラ・ハウスがほぼ完成 広東省広州市で建設が進められている、大型ホール「広州歌劇院（広州オペラ・ハウス）」がほぼ完成し、4日に報道陣を集めた記者発表会が開かれた。</description>
<dc:subject>生活</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-06T00:37:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>巨大な方舟出現！広州オペラ・ハウスがほぼ完成<br /></strong><br /><br />　広東省広州市で建設が進められている、大型ホール「広州歌劇院（広州オペラ・ハウス）」がほぼ完成し、4日に報道陣を集めた記者発表会が開かれた。<br /><img src="http://art19.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32679719.jpg" alt="0206-1" width="450" height="301" style="border:0" /><br /><br /><br><a name="more"></a>　広州歌劇院は敷地面積4．2万平方メートル、延床面積7万平方メートルの大型ホールで、英国著名建築デザイナーのザハ・ハディドが設計を手がけている。<br /><br />　一風変った外観は、映画『2012』に登場する「ノアの方舟」を連想させる構造で、ホール内部にも、音響効果を最大限に引き出すための、さまざまな工夫が施されている。<br /><br />　ユニークな外観が印象的な広州歌劇院は今後、広州の新名所として親しまれていきそうだ。<br /><br />（以上サーチナより引用2010.02.05)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>なんじゃこれ！？広州に巨大オペラ・ハウスが完成！</h4><br />　<br />　おもしろい形ですね♪でも周りも曇ってるし、このオペラハウスの色も暗い感じなので、なんかダークな建物・・宇宙船とか、って感じもしなくない。<br /><br />　しかし中国ってオリンピックの「鳥の巣」とか、最近建築技術もなかなかだな～、って気がするけど、一方でマンションが崩壊したりエレベーターが動かなくなったりしている現状がある。このオペラハウスもこんな設計で後々形が変わったりしてないかな（汗）

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<title>中国、旧正月の旅行人気スポットは？</title>
<description>2010年旧正月の海外旅行、人気は香港＝ディズニーランド―中国 2010年2月1日、例年の旧正月（春節）は中国本土から海外旅行に出かける人が増える時期だが、今年最も人気の旅行先は香港だということが分かった。香港紙・明報の報道を中国新聞網が伝えた。《写真は香港ディズニーランド。》</description>
<dc:subject>三面記事</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T10:03:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>2010年旧正月の海外旅行、人気は香港＝ディズニーランド―中国<br /></strong><br /><br />　2010年2月1日、例年の旧正月（春節）は中国本土から海外旅行に出かける人が増える時期だが、今年最も人気の旅行先は香港だということが分かった。香港紙・明報の報道を中国新聞網が伝えた。<br /><img src="http://art20.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32655501.jpg" alt="0205-3" width="450" height="302" style="border:0" /><br />《写真は香港ディズニーランド。》<br /><br><a name="more"></a>　北京の大手旅行会社数社への取材によると、今年の冬は例年と比べて寒いこともあり、温暖な南方への旅行を希望する人が多いという。海外旅行者全体の30％が香港へ旅行に行くと見られ、武漢(湖北省)と香港を結ぶ「武広高速鉄道」が近く開通したこともあり、昨年と比べ5～10％増える見通しとなっている。多くはショッピングを目当てにしているが、香港ディズニーランドやオーシャンパークにも注目が集まっている。<br /><br />　香港以外では、台湾やタイ、日本、海南島への観光が注目されており、海外へ出かける人の数は前年と比べて25％ほど増えるとみられている。傾向としては若年層の旅行者が増加、フリープランでの旅が人気だという。<br /><br />　香港への旅行スタイルで平均的なのは3泊4日のフリーツアー。オフシーズンと比べてこの時期は旅行費用が1000～2000元（約1万3500～2万 7000円）高くなり、その平均価格は4850元(約6万5000円)となっている。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.05)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国、旧正月の旅行人気スポットは？</h4><br />　<br />　海外へ出かける人の数が前年比25％『増』か・・。最近この、諸経済指標に対する『増』という言葉にちょっと敏感になりつつある。日本だと何やらかんやら『減』っていう言葉が多いですからね（涙）たまに『増』かと思えば「負担増」とかね・・（汗）<br /><br />　今年は日本経済界にも多くの『増』っていう言葉が出てくることと祈りましょう。<br /><br />　てか・・香港か、いいですね。上海にもディズニーができるし、ますます日本から中国に旅行に行く人も増えそうですね。

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<title>中国、「三農」関連予算急拡大へ</title>
<description>「三農」予算の伸び突出へ、政府が方針―中国 2010年2月1日、同日付の複数の香港メディアによると、中国政府は今年、三農問題（農業の低生産性、農村インフラ整備の遅れ、農民の低所得）の解決に向けて、予算規模を急拡大する方針を固めた。一般財政支出の伸びを大きく上回る見通しという。《写真は江蘇省の農民。》</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>「三農」予算の伸び突出へ、政府が方針―中国<br /></strong><br /><br />　2010年2月1日、同日付の複数の香港メディアによると、中国政府は今年、三農問題（農業の低生産性、農村インフラ整備の遅れ、農民の低所得）の解決に向けて、予算規模を急拡大する方針を固めた。一般財政支出の伸びを大きく上回る見通しという。<br /><img src="http://art21.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32649769.jpg" alt="0205-2" width="299" height="450" style="border:0" /><br />《写真は江蘇省の農民。》<br /><br><a name="more"></a>　具体的な予算規模は、3月から始まる全国人民代表大会と全国政治協商会議の後、発表される。<br /><br />　2009年は「三農」関連支出は前年比20％増の7161億元、一方、財政支出は24％増の4兆3865億元だった。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.04)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国、「三農」関連予算急拡大へ</h4><br />　<br />　１３億人という莫大な人口を抱える中国の「食」の問題は世界の「食」の問題。中国が自給自足できるくらいの農業生産量を確保しないと、世界の食物の高騰が起きてしまう可能性は必然。<br /><br />　でも言ってるそばから、このおじさんの農具なんだろう・・牛に引っ張らせて田を起こすやつかな・・（汗）これじゃまだまだ先は長いですね・・

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<title>米中の衝突が「最高潮」に・・</title>
<description>オバマ米大統領がダライ・ラマと会見へ＝米中の衝突は「最高潮」に―中国紙 2010年2月3日、環球時報は記事「月内にもオバマ米大統領はダライと会見＝米中の衝突は『最高潮』に」を掲載した。《写真は昨年11月、中国訪問中、万里の長城を訪れたオバマ米大統領。》</description>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T01:08:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>オバマ米大統領がダライ・ラマと会見へ＝米中の衝突は「最高潮」に―中国紙<br /></strong><br /><br />　2010年2月3日、環球時報は記事「月内にもオバマ米大統領はダライと会見＝米中の衝突は『最高潮』に」を掲載した。<br /><img src="http://art21.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32649520.jpg" alt="0205-1" width="296" height="450" style="border:0" /><br />《写真は昨年11月、中国訪問中、万里の長城を訪れたオバマ米大統領。》<br /><br><a name="more"></a>　2日、チベット亡命政府は、ダライ・ラマ14世とオバマ米大統領の会見を取りやめるように求めた中国政府の要求を拒絶した。2日付米紙「ワシントンポスト」ウェブサイト版によると、会見の具体的日程はまだ決まっていないものの、ホワイトハウス報道官は先月、「中国政府に会見の意向を伝えた」ことを明かしている。ダライ・ラマは2月16日から10日間、米国に滞在する日程で、この間に会見がセッティングされる見通しだ。<br /><br />　中国現代国際関係研究院米国研究所の袁鵬（ユエン・ポン）所長は、「会見をとりやめさせる方法はない。これにより米中両国の戦略的対立が前倒しで始まることになるだろう。メンツと感情が損なわれることにより、今回の事態は後々まで尾を引くことになる」とコメントした。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.04)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>米中の衝突が「最高潮」に・・</h4><br />　<br />　中国にアメリカはこれまでは少し弱腰だったが、ここにきて、google問題や、台湾武器売却、今回のダライラマの件など、強気である。<br /><br />　確かにあまり中国に対して弱腰になりすぎると何でもかんでも世界のスタンダードとは違う中国的倫理観を押し通してくる中国だけに、少しは強気な姿勢をみせないとね。<br /><br />　だけど、これ以上エスカレートすると間に立つ日本としてはちょっとやりにくい！？<br />　

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<title>中国の腹芸ビックリ人間！</title>
<description>＜ビックリ人間＞宴会芸で引っ張りだこ！4tトラックけん引など“腹芸”名人―広東省仏山市 2010年1月28日、むきだしの腹部にステンレス製の碗を吸盤のように吸着させ、そこにワイヤーをひっかけて4tトラックをけん引してしまう“腹芸”名人が紹介された。チャイナフォトプレスの報道。</description>
<dc:subject>三面記事</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T10:09:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>＜ビックリ人間＞宴会芸で引っ張りだこ！4tトラックけん引など“腹芸”名人―広東省仏山市<br /></strong><br /><br />　2010年1月28日、むきだしの腹部にステンレス製の碗を吸盤のように吸着させ、そこにワイヤーをひっかけて4tトラックをけん引してしまう“腹芸”名人が紹介された。チャイナフォトプレスの報道。<br /><img src="http://art19.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32624408.jpg" alt="0204-3" width="450" height="307" style="border:0" /><br /><br><a name="more"></a>　湖南省出身の38歳、現在は広東省仏山市の金属工場で働く周鵬程(ジョウ・ポンチョン)さんはある日、TVのバラエティ番組で目にした隠し芸を見て、「これは自分にもできるはず」と確信した。その隠し芸とは、腹部にお碗を吸着させて落とさずにキープするというもの。自分のお腹の弾力性に自信のあった周さんは、その日から、お碗の素材やサイズを試行錯誤しながら、この芸を独学で磨きはじめた。お碗を吸着させるだけではつまらないと、お碗にひっかけたワイヤーでベッドなど身の回りの物をけん引する絶技を考案。3か月後には、4tトラックを動かせるまでになっていた。<br /><br />　現在、周さんは総重量300kgに及ぶ成人男性4人を乗せた4tトラックを十数メートルもけん引することができる。ギネスの世界記録は3．3tトラックというから、正式に認められれば周さんはすでに世界一ということになる。<br /><br />　周さんの同僚によると、彼はすでに会社の宴会には欠かせない存在であるという。周さんはトラック芸以外にも、50kgのレンガを詰めた袋を腹からつりさげながらぐるぐる旋回するなど、多種多様な“腹芸”を開発中。折しも中国は2週間後に旧正月を迎える。忘年会シーズンの周さんはいつも異常に引っ張りだこなことだろう。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.03)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国の腹芸ビックリ人間！</h4><br />　<br />　ただでさえ４ｔトラックなんて引っ張れないのに腹でひっぱるとは・・（汗）<br /><br />　でもこのギネス記録を作った人も腹で引っ張ってたんですかね。世の中には変わった人も多い・・

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<title>ミャンマーで女性誘拐、嫁不足の中国へ売り飛ばされる！？</title>
<description>ミャンマーで女性誘拐が急増、多くは嫁不足の中国農村へ売り飛ばされる―中国誌 2010年2月2日、中国誌・中国経済週刊は、ミャンマー人女性の誘拐・売り飛ばしが産業化していると報じた。昨年、保護された女性は前年比4倍増。女性の「売値」も高騰しているという。≪写真は昨年5月、河南省鄭州市で保護されたミャンマー人女性。≫</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>ミャンマーで女性誘拐が急増、多くは嫁不足の中国農村へ売り飛ばされる―中国誌<br /></strong><br /><br />　2010年2月2日、中国誌・中国経済週刊は、ミャンマー人女性の誘拐・売り飛ばしが産業化していると報じた。昨年、保護された女性は前年比4倍増。女性の「売値」も高騰しているという。<br /><img src="http://art21.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32614882.jpg" alt="0204-2" width="450" height="350" style="border:0" /><br />≪写真は昨年5月、河南省鄭州市で保護されたミャンマー人女性。≫<br><a name="more"></a>　記事によると、中国南部・雲南省と国境を接するミャンマーから、「良い仕事がある」などと騙されて連れて来られ、山東省、安徽省、湖北省など嫁不足に悩む農村に売り飛ばされるケースが急増している。こうした地域には「金を払ってでも嫁が欲しい」と願う適齢期を過ぎた未婚男性が大勢おり、産業化の大きな要因となっている。<br /><br />　需要の増加に伴い、女性の「売値」も高騰。08年の1万～3万元（約13万～約40万円）から、09年は4万～5万元（約53万～約66万円）まで跳ね上がった。容姿によってランク付けされ、若く美しい女性は風俗店に売り飛ばされることもあるという。組織で動いており、ミャンマー側で「商品」となる女性を物色し、中国側で「買い手」を探すといった分業体制を取っている。メンバーのうち4割近くが女性だ。<br /><br />　雲南省徳宏タイ族チンプオ族自治州瑞麗市の公安局刑警大隊の林恵明（リン・フイミン）大隊長によると、07年に助け出しミャンマー側に返した女性は54 人。08年は87人、09年は268人に上った。だが、ミャンマー側から被害届が出なければ探しようがなく、娘が騙されたことに気付いていない家族も多いことから、「これは氷山の一角に過ぎない」と林大隊長は指摘している。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.03)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>ミャンマーで女性誘拐、嫁不足の中国へ売り飛ばされる！？</h4><br />　<br />　児童の人身売買もあるかと思えば成人女性まで・・むちゃくちゃですね。<br /><br />　しかし売る方も売る方だが、買う方も買う方・・。買わなければこんな商売成立しないのに。一人一人のモラルを高めていくべき。

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<link>http://news.super-chinese.com/article/140175485.html</link>
<title>中国のバレンタイン、男性が女性に贈るものとは・・</title>
<description>上海の街に赤いバラ…旧正月＆バレンタインの気分盛り上げる 3日付中国新聞社電によると、上海市の街角で同日、巨大な赤いバラのオブジェがお目見えした。</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
<dc:creator>老師</dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:11:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote><strong>上海の街に赤いバラ…旧正月＆バレンタインの気分盛り上げる<br /></strong><br /><br />　3日付中国新聞社電によると、上海市の街角で同日、巨大な赤いバラのオブジェがお目見えした。<br /><img src="http://art17.photozou.jp/pub/214/244214/photo/32614503.jpg" alt="0204-1" width="450" height="323" style="border:0" /><br /><br><a name="more"></a>　中国では春節（旧正月）が近づき、年越しムードが高まっている。飾りつけなどで最も喜ばれる色は「縁起がよい」とされる赤。2010年の春節は2月14日で、バレンタインデーとも重なる。中国の都市部ではバレンタインデーに、女性が男性にチョコレートなどを、男性は女性にバラの花を贈る習慣が根づいている。<br /><br />（以上Record Chinaより引用2010.02.03)</a><br /></blockquote><br /><br /><h4>中国のバレンタイン、男性が女性に贈るものとは・・</h4><br />　<br />　でか～！！しかしこのバラ！！<br /><br />　CGかと思いました・・。こんなバラもらった日には・・（汗）

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